"音楽・ビートルズ"
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2008年07月21日
ジャニス・ジョプリンのブートレグが…
ジャニスが生前に残したアルバムは三つ。もう一個あるけどそれは面倒なので書かない。かっこ内は制作年代とアルバム制作に参加したバンド名。
- 『チープ・スリル』(1968/ビッグ・ブラザー・アンド・ホールディング・カンパニー)
- 『コズミック・ブルースを歌う』(1969/コズミック・ブルース・バンド)
- 『パール』(1970/フル・ティルト・ブギー・バンド)
綺麗に一年に一枚のペース。『パール』の実際の発売は1971だけど、1970にジャニスは死んでいる、つまり、録音は終えているので↑には1970と書きました。一年に一枚、しかもそれぞれ別のバンドメンバーと。波乱含みの人生だったわけです。
で、ジャニスのブートレグが、何かネットですげーたくさん聴けたよ、という話。
2008年06月26日
2008年06月25日
ドキュメンタリー映画『ジャニス』
伝説のモントレー・ポップ・フェスティバルでの『Ball and Chain』や、テレビ出演時の『Move Over』、さらにはジャニスが人前に姿を現した最後の瞬間と言われる高校の同窓会での映像まで収録された、ジャニス・ジョプリンを語る上で欠かせないドキュメンタリー映画。数年前に観ていたのだが、改めて観てみて、あいかわらずあんぐりさせられた。
2008年03月03日
KOSS『SPARKPLUG ヘッドホン』
毎日音楽を聴くのでイヤホンが死ぬのが早い。どうせイヤホンなどは消耗品なのだから、一万も二万もするものを買う気はないが、でもiPod付属のものや100均や電気屋の店頭で買えるものとは雲泥の差を感じられるものが2000円で買えれば、そりゃあ手も延ばすだろう。
で、そういう低価格でナイスなイヤホンを捜し求めるオーディオマニアにも評判の良いKOSS SPARKPLUG ヘッドホンを購入したよ。
2007年12月09日
2007年12月05日
YUKI『five-star』
今日は珍しく早ね早おき(12時に寝て5時に起きた)したので、YUKI『five-star』なんぞを聴いているのだが、朝に聴くといいなぁ。
シングルがバッキバキに封入されているだけのアルバムなのだが、結構BGMとしてはいいな。JUDY AND MARYは聴くとテンション上がって疲れちゃうのだが、ソロになってからのYUKIはBGMとして流していても疲れない。朝の空気にとても合う。16曲・74分でとってもお買い得。まぁ借りたわけだが。
ハミングバードがとても好きです。
2007年11月27日
今日TSUTAYAで借りたCD(2007/11/26)
今なら5枚で1000円だよ。しかも、前に再生できないディスクがあったときにもらった無料レンタル券×2枚と、カード更新したらレンタル1枚無料券があったので、13枚借りて2000円だった。安い安い。
2007年11月03日
フィオナ・アップル『エクストラオーディナリー・マシーン』勝手訳
90年代後半以降の洋楽アーティストとしては自分が最も強烈に尊敬している人物であるフィオナ・アップルの現状時点での最新アルバム『エクストラオーディナリー・マシーン』に収録されているタイトル曲『エクストラオーディナリー・マシーン』は並外れて桁違いにエクストラオーディナリーな出来で、こっそりと自分の芝居(『ベツレヘム精神病院』)で使用したりしていたのだが、とにかく歌詞の説得力がとんでもなくて、いつか訳したいと思っていたのだが、今日何かちょうどいいタイミングがやって来た感じが個人的にとてもするので勝手かつ唐突に邦訳してみた。
2007年07月25日
2007年06月28日
浅井健一 Sparkling Head Tour @恵比寿LIQUIDROOM
本日6/27、『CHELSEA』・『Rod Shake Shock Service』と二枚のアルバムを同時リリースしたベンジーのライブに行って来た。俺の血はそいつで出来てるってくらいに未だに聴き惚れ続けている BLANKEY JET CITY & 浅井健一。実はライブ行くのは今日が初! 何か、そのうち死んじゃいそうな予感がしたので、無理矢理ヤフオクでチケット落として行って来た。高かった…。
会場を出た後、大雨の中をマラソンしたみたいにズブ濡れのTシャツにコーラを飲みながら、ガードレールに腰を降ろしてコカコーラを飲み、煙草を吸った。「疲れた、というより、何かが消えたな」とぽろっとこぼした俺だったが、まさにそんな感じのライブであった。
2007年06月27日
2007年05月25日
今日TSUTAYAで借りたCD
レンタル半額クーポンがあったのでたくさん借りた。一部羅列しておく。…本当はどれもきちんと紹介しようと思ったんだけど、面倒臭くなっていい加減なまま。
2007年04月18日
オーディオテクニカ『ATH-CK31』(イヤホン)
使っていたKOSS PLUGは、安価ながらカナル式イヤホンの音の迫力を楽しめてかなり気に入っていたのだが、イヤーピースの部分をなくしてしまい、これを購入した。
2007年04月12日
YouTubeで聴くビートルズの未発表曲・レア音源の数々
ビートルズの未発表曲。想像しただけで胸が高鳴り血が沸きます。アンソロジー・シリーズに結構な数が収録されてファンを喜ばせたものの、それ以上をとなるとブートレグ(海賊盤)の聖地・西新宿へ走るしかなく、俺も未だ耳にしたことのない未発表曲・未公開音源がかなりの数あります。
よもや、よもやそんなレアトラックたちが、YouTubeに上がっていようとは! リンゴ加入以前、デッカ・オーディションに落選していた頃の音源から、解散間際のセッションの様子まで、探せば探しただけざくざく出てくる。しかも、既知の曲のデモ音源やアウトテイクのみならず、アンソロジーにも収録されていない全くの未発表曲がたくさん見つかりました。その数十二。まだ増えるかも。
2007年04月11日
ブッシュ大統領が歌う『Imagine』
YouTubeですさまじい労作を見つけた。マッシュアップとしてのクオリティもかなりのものだが、ブッシュにジョン・レノンの『イマジン』を歌わせたら? という発想がまずすごい。
2007年04月03日
2006年11月15日
低価格でナイスなイヤホン PHILIPS SBC-HE580 & KOSS THE PLUG
iPod shuffle が一万円を切る価格で買えるようになって、貧民層でも楽しめるようになってきた携帯オーディオ・プレーヤー。安くてもイヤホン替えるとぐっと音が良くなるよ。俺は二つ試してみたのでそのインプレッションを書いておく。
2006年11月14日
ビートルズの新譜『Love』を試聴
11月20日に発売されるビートルズの新譜『LOVE』。基本的にはよくあるリミックス盤なのだが、手掛けているのはジョージ・マーティンと息子ジャイルズ・マーティン、ってことで期待が高まる。発売一週間前を切り、四曲が試聴できるそう!
2006年10月19日
合唱曲でも聴いてみようか
こんな寝付かれない秋の夜長に、小中高で歌った合唱曲のMIDIデータを探して聞いてみたら、あまりの懐かしさに爆笑、そしてちょっとしんみり・じわっとしてしまった。
マイバラード! 大地讃頌! 筑後川!
2006年09月17日
新戸のベース講座ムービー
『新戸崇史』でググったら、ローランドのホームページで新戸がメガデスの元ギタリスト・マーティ・フリードマンと名前を連ねているとんでもないページを発見した。すげぇ。
公開されているムービーが最高に面白いので、新戸ファンは是非見よう。詳細は「続きを読む」をクリック!
2006年06月29日
PSP専用ソフト『LocoRoco』の歌が可愛過ぎる件について
今朝何気なく朝のニュース見てたら脱力系の意味わかんねー超かわいいCMが! ロコロコっていうゲームのCMらしいんだけど、歌が可愛過ぎる。外国の男の子が舌っ足らずで意味不明な造語歌詞を歌っている感じ。センス良い。
ダウンロードできる場所見つけた。一個目がCMの奴で、二個目はゲームで使われてる曲? どっちも同じ男の子が歌っており、えらく可愛い。
2006年06月08日
「五人目のビートル」、ビリー・プレストン死去
ビリー・プレストンが亡くなりました。享年59歳。ってことは、『Get Back』の頃はまだ22歳(!)。若い…。
彼がいなかったら『Get Back』も『Abbey Road』もなかったかもしれない。後期ビートルズのあのざらっとした質感、減点回帰的なロックンロールサウンドの中で、異彩を放つプレストン。あのキーボードがないとダメって曲は多いよなぁ。
2005年12月29日
戸川純『TWIN VERY BEST COLLECTION』
ただ帰るのも何だったので、戸川純のベスト盤と CUBISMO GRAFICO のリミックス盤を借りて来た。いずれもちょっとキチガイじみた友人(別人です)が激賞していたので借りたのだが、とりあえず戸川純はすごい(ちなみに戸川純は岩藤一成のフェイバリット)。歌詞にエキセントリックな暴風が吹き荒れている。が乙女チック。
2005年12月28日
Money, That's What I Want!
ビートルズが演奏した2曲、『Money』と『Can't Buy Me Love』をざっくり比較してみるエントリー。ジョンとポールのお金の価値観について。
2005年12月18日
ジャコ・パストリアス『ジャコ・パストリアスの肖像+2』
久々に目を剥くくらいすげー音楽を聴いた。世紀の天才ベーシスト・ジャコ・パストリアスの華々しく衝撃的なデビューアルバム。
2005年12月11日
ポール死亡説に新説

"Faul"
「ポールは実は途中で死んでおり、後期ビートルズのポールは替え玉だ」
一時期ビートルズファンを騒がせた「ポール死亡説」(詳細はWikipediaを参照)、今じゃ完全に否定されているけど、何か新説が紹介されていた。面白い。
右はポールの替え玉に仕立て上げられ、一生かかって影武者をしているとされる Faul ことニール・アスピナール氏の写真。
2005年12月06日
melico live in 本八幡 route 14
実に七ヶ月ぶり! になる melico のライブ。『ROCK STEADY』というイベントで、本八幡route14にて。
2005年06月22日
2005年06月19日
Musical Baton
あちこちでやってて
「けっ、くだらねーネタで盛り上がりやがって」
とか思ってたけどそりゃあ俺だって回ってきたら嬉しいよ。
ってことで堂々と書く。
2005年04月05日
マイケル・ジャクソン『アルティメット・コレクション』
60年代な雰囲気とかモータウンとか好きなのでジャクソン5は以前聴いたが、マイコゥは友達と『スリラー』『ビート・イット』のPVを観てゲラゲラ笑った覚えぐらいしかない、というビギナーながら、友人の好意で貸してもらった。
ずっしり重いパッケージを開けると、CD4枚+DVD1枚。この時点で笑う。だって五枚組だぜ。で、DVDの中身は輪をかけてすげかった。すげーぞマイコゥ!
2005年04月01日
melico 1st live @ Shibuya O-nest

ライブ写真 by 携帯カメラ
友達が結成したニューバンド・melicoの1stライブに行ってきた。めちゃくちゃ期待して期待して、半ば期待過剰気味で聴きに行ったんだけど、その期待の遥か上をいくサウンド。やった! 結成一ヶ月半でこのレベルだから、ホントに次が楽しみ。
2005年01月08日
ジョス・ストーン『The Soul Sessions』
イギリスのラジオで流れまくってる曲。16歳少女が歌うソウル。女性ボーカルって好きだけど、この声が当時16歳とは思わなかったなー。ジャニス・ジョップリンの再来なんて呼ばれたりもしてるみたいだけど、確かにちょっとかぶるかも。
2005年01月07日
ジョン・レノン『LOVE(ACOUSTIC)』
実家の母から届いたクリスマスプレゼント。アコギ一本で歌うジョン・レノンの製作途中の歌が16曲つまった企画盤。あくまで製作途中であっていずれも完成度は低く「初心者は絶対手を出すな」と皆が口を揃えるであろうアルバム。
とはいえ海賊版は買いたくないけど未発表音源は聴きたいという自分みたいなファンにとっては資料的価値はあるし、歌とギターだけというシンプルなアレンジの中にボーカリストとして、そしてギタリストとしてのジョン・レノンの魅力を再発見できた一枚。誰にもオススメしないが個人的には今一番聴き込んでるアルバム。
2005年01月05日
2005年01月01日
エリック・サティ『ザ・ベスト・オブ・サティ』
最近ヘビー・ローテーションしているのがエリック・サティ。20世紀初頭に活躍した作曲家で、音楽史のことはよくわからんが、とにかく個性的で非クラシック的な作曲をした変な人だったらしい。
2004年12月08日
2004年11月28日
Mr.Children『シフクノオト』
ミスチルはもう滅多に聴かない。『Discovery』以降、どの曲もみんな同じみたいに聴こえる。青筋立てて歌うようなファルセットが嫌い。ロックバンドとしての愉楽はもうない。歌詞の青臭さが俺22歳には耐えられん。
でも聴くとぐっときてしまう。ミスチル世代ど真ん中、CDがレーザーで焼け焦げるくらい『深海』を聴いた世代としては、感動の琴線がミスチル方面に反応するように出来上がってしまっているんだろう。ミスチルだっせー、と思いながらCDかけて、泣きそうになる。
2004年11月08日
クイーンを聴いているよ
三週間ぶりに部屋の掃除をしたよ。掃除機もかけたよ。洗濯もしたよ。その間ずっとクイーンを聴いていたよ。
クイーンというと貞弘くんのことを思い出す。
「たにく~ん、クイ~ンいいんだよ~、クイ~ン、えっマジで? うそー」
この会話の流れで語尾の「えっマジで? うそー」はありえないんだが、何か彼はいつも「えっマジで? うそー」って言ってた気がする。
2004年10月30日
ビートルズ『No Reply』はストーカーソングではないか?
かねがね思っていたことなんだが、ビートルズの『No Reply』はストーカーソングではないだろうか。歌詞の内容は、「家に行ったけど入れてもらえなかった、電話もしたけど取り次いでもらえなかった、でもキミが家にいたのはわかってる、家に入るところをちゃーんと見たんだからね…」というもの。
家人が取り次いでくれないってことは、つまり一家総出で避けているわけだ。
「パパ、ママ、あの人が来ても絶対あたしがいるって言わないでね」
とか約束してたわけで、主人公の嫌われっぷりはかなりレベル高い。
で、ストーカー調で訳してみた。
2004年10月12日
64歳のジョン・レノンの顔
最新テクノロジーで描き出された64歳のジョン・レノンの顔CG(ネタ元)。ベースにしたという『The John Lennon Collection』のジャケ写(当時40歳)と並べてみた。

左40歳・右64歳
全然違和感なく64歳だ。ちょっと贅肉が増えてる。すげー頑固じじいっぽい顔してるなー。
2004年10月09日
If John was 64
10月9日はジョン・レノンの誕生日。ポールより二歳年上のジョンは、もし生きていれば今日で64歳。64歳と言えば当然『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』収録の『When I'm 64』を思い出す。以下、2chビートルズ板の名物スレッド・F・シーマン著「ジョン・レノン最後の日々」より引用。もし今日ジョンが64歳の誕生日を迎えていたら。
2004年06月22日
ポールが天気を変えた
お金があれば割と何でもできるんだなぁ。
ポール・マッカートニーが、ロシアの天気を修正した。6月20日(日)にロシアのサンクト・ぺテルスブルグで行なうコンサートは、マッカートニーにとって3,000回目のステージとなる特別なものだった。しかし、あいにくその日の天気予報は雨。そこでマッカートニーは、ジェット機を飛ばし雨雲にドライアイスを噴射したという。
『The Sun』紙によると、2万ポンド(およそ400万円)をかけたこの作戦は大成功。マッカートニーがステージに登場するときは、雲の間から日が差していたという。 (BARKS)
2004年03月03日
ポールが声優に挑戦

いかにも外人なノリ
ポールが声優に挑戦したそうだ。やめときゃいいのに。ポールに音楽以外のことをやらせると、どうせろくなことにならない。
ちなみにこう見えて62歳の老人だ。年寄りの冷水もいいところである。
2004年03月01日
吉田拓郎を聴いてみた

人間なんて ララララララララ
芝居でフォークソングを流したら面白いんじゃないか、と思って吉田拓郎とかぐや姫のベスト盤を借りてみた。今までフォークソングを聴いた経験はほとんどない。車の中で親父がさだまさしとかアリス(?)とかのテープをかける度、心の中では反吐を吐いたいた。要するに、嫌いだった。
が、聴いてみたら割によかった。古臭くて笑っちゃうんだけど、たまにぐっとくる歌詞がある。「繁華街で前を行くいかした女の娘を ひっかけること ああ それが青春」とか、こんなのはお笑い種にしかならないけど、幾つか気に入った曲もあった。
2004年02月09日
CD借りまくり

Pile of CDs
今日までTSUTAYAがレンタル半額だったので借りまくってみた。22枚、計3800円。最近聴くジャンルが偏っていたので、ベスト盤を中心にちゃんと聴いたことはないけど何となく聞いたことはあるアーティストを片っ端から借りてきた。
2004年02月02日
音楽史上最も偉大なアルバム、ベスト500

奇跡のカバーアート
米ローリングストーン誌が選ぶ、音楽史上最も偉大なアルバムベスト500ランキング。十位以内に四枚もビートルズが入っちゃって、ビートルマニアの自分としてはニヤニヤしっぱなしのランキングとなったわけだが、この結果を巡ってアメリカではネット上で喧喧諤諤の大議論が巻き起こっているらしい。
一位は『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』。これは妥当だろう。ネットでこのランキングへの反応を見ると「Abbeyの方が傑作」みたいな意見が多いけど、音楽史や社会・文化への影響や、コンセプトの真新しさを考えるとやはりこれしかない。そもそもローリングストーン誌もこう言っている。
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band is the most important rock & roll album ever made, an unsurpassed adventure in concept, sound, songwriting, cover art and studio technology by the greatest rock & roll group of all time.
2004年01月19日
エド・サリヴァンショーとビートルズの死に順
タワレコや新星堂で見かけるたびに欲しい欲しいと思ってた『エド・サリヴァン・ショー』のDVDだが、『たろぐ』の記事を読んだら余計に欲しくなってしまった。しかもAmazonで調べたら安い! 3,760円ってどういうことだ。ついはずみで買ってしまう値段だ。財布を隠してもクリックだけで買えてしまうからAmazonは恐ろしい。
さてここからはビートルズの死に順の話。…縁起でもない話だけど、ジョンとジョージが子の世を去り、ポールもリンゴももう齢60を超える立派なじじいだ。覚悟だけはしておかねばならない。で、偶然の一致だろうけど、エド・サリヴァン・ショーでのメンバーの登場順がちょっと気になる。以下『たろぐ』から引用。
2004年01月07日
『Hey Jude』に日本語バージョンがあった
ビートルズの名曲、『Hey Jude』には、実は日本語バージョンが存在する。歌詞の日本語訳とは違う。ちゃんと日本語で歌えるように作られた、れっきとした「日本語版」が存在するのだ。歌い出しはこうだ。
♪Hey Jude 嘆くな
いきなりかなりいい加減な訳だが、終始この調子である。
2004年01月05日
ビートルズ自己ベスト盤を作ろう
ビートルズのベスト盤と言えば、赤盤、青盤、それに最近発売された『1』などが有名だが、あの曲がない、この曲は要らないなど、誰しも不満があるものだ。ありきたりな発想だが、最近自分にもむくむくと「自己ベスト盤を作りたい」という考えが芽生えて来た。実は前に一度MDで作ったのだが、もうそれにも飽きたので、また作ってしまおうと思う。
















![音楽: アルティメット・コレクション [LIMITED EDITION]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002ZEOBO.09.MZZZZZZZ.jpg)


