PLAYNOTE 月別アーカイブ: 2004年01月

"2004年01月"

このサイトについて / ニュースクリップ! / 愛読書・愛聴盤 / リンク / 最新の公演/活動情報 / 谷賢一プロフィール / 書初め / 東京ミレナリオ / / ビートルズ自己ベスト盤を作ろう / ケラリーノ・サンドロヴィッチ監督『1980』 / 『Hey Jude』に日本語バージョンがあった / エーリヒ・ケストナー原作『飛ぶ教室』 / ヤプース買収 / 成人式ウォッチング / 辛い物 / 演劇の観客が減ったのはリアリズム演劇のせい? / サルガド写真展『ESSAYS』 / シベリア少女鉄道『watch me if you can』 / University of Kent 出願 / 第130回芥川賞、若手女流作家二人が受賞 / 読んでみた - 金原ひとみ『蛇にピアス』 / ベジャール新作、初演を延期 / チロルチョコきなこもち / エド・サリヴァンショーとビートルズの死に順 / University of Kent、合格! / イギリス、留学生は資金源? / 騒動舎、明治大学を放逐される / 次回公演のお知らせ / 芸術鑑賞しない人、半数に迫る / 合格通知と書類が届いた / ブログとアクセスアップの法則 / トップにもどる

2004年01月01日

書初め

Movable Type というスクリプトを使って俗に言うblogサイトを作ってみた。主に演劇・文学などに関しての雑記と、イギリス留学へ向けての日記をメインにしようと思う。

→この記事の続きを読む

東京ミレナリオ

東京の街を飾るイルミネーションのラスボス的存在、東京ミレナリオを見て来た。

予想はしていたが、それにしてもカップルばっかり。丸ビル横の道路でぎゅうぎゅう詰めにされたままカウントダウンへ。カウントダウンイベントは何もなかったが、近くにいた酔っ払いの女の子が大声でカウントダウンしてくれていた。

あまりにも混み過ぎていて一歩たりとも前に進めず。周囲に電飾らしきものの姿は何もなし。あーこれじゃあ見えないなー、と思った瞬間、ライトアップ!携帯で撮った写真がこれ。

→この記事の続きを読む

2004年01月02日

両親が田舎へ帰っているのをいいことに、鍋をしようと企てた。水炊きだ。土鍋とコンロがあれば、あとは水と具とポン酢さえあればOK。料理のセンスも調味料も何もいらない。家庭教師のバイト帰りに初売りで賑わう柏の街へ繰り出し、スーパー長崎屋で買い物して来た。

→この記事の続きを読む

2004年01月05日

ビートルズ自己ベスト盤を作ろう

ビートルズのベスト盤と言えば、赤盤、青盤、それに最近発売された『1』などが有名だが、あの曲がない、この曲は要らないなど、誰しも不満があるものだ。ありきたりな発想だが、最近自分にもむくむくと「自己ベスト盤を作りたい」という考えが芽生えて来た。実は前に一度MDで作ったのだが、もうそれにも飽きたので、また作ってしまおうと思う。

→この記事の続きを読む

2004年01月06日

ケラリーノ・サンドロヴィッチ監督『1980』

最近舞台の方はとんと観ていないけど、やっぱり気になるケラリーノ・サンドロヴィッチの初映画監督作品。遅まきながら観て来た。テアトル新宿にて。

オープニングのテクノカット少年のモノローグと、プラスチックスの曲に乗せたちょっとサイケで古臭いアニメーションを見た時点では、正直「これはやばい、すべってるぞー」とヒヤヒヤしてたけど、後半からは水を得た魚のごとく元来のケラの勢いがうなる。三人姉妹が三者三様に男運の悪さを発揮しながら、1980年という時代をバックに悩みながらも前に進んでいく姿が印象的。

→この記事の続きを読む

2004年01月07日

『Hey Jude』に日本語バージョンがあった

ビートルズの名曲、『Hey Jude』には、実は日本語バージョンが存在する。歌詞の日本語訳とは違う。ちゃんと日本語で歌えるように作られた、れっきとした「日本語版」が存在するのだ。歌い出しはこうだ。

♪Hey Jude 嘆くな

いきなりかなりいい加減な訳だが、終始この調子である。

→この記事の続きを読む

2004年01月08日

エーリヒ・ケストナー原作『飛ぶ教室』

何か原作はすごい有名な本らしいのですが、全く知らず。ただ誘われたので観に行って来た。恵比寿ガーデンシネマにて。本国ドイツでは"『ロード・オブ・ザ・リング』を押し退ける大ヒット"で、"観客動員数180万人を超えるシリーズ最大のヒット作"らしい。公式サイトから作品紹介を一部引用。

全世界30カ国以上で出版され、親から子へと70年の時を超えて読み継がれてきた永遠のベストセラー。日本では児童文学の巨匠として有名なケストナーは、…(中略)…児童文学作家、脚本家としてだけでなく、演劇評論家、小説家、詩人、エッセイストとして多方面で活躍する、時代を先がけた存在だった。

→この記事の続きを読む

ヤプース買収

携帯から更新できるフォト日記サービスの走りとして一世を風靡したヤプースが、GMO株式会社とかいうとこに買収されてしまいました。最近は「サーバーダウンしてない日の方が珍しい」くらいの勢いでダメダメだったヤプースだが、ロリポとの提携に続いて今回の買収。吉と出るか、凶と出るか?

→この記事の続きを読む

2004年01月11日

成人式ウォッチング

馬鹿の写真
那覇で撮影された馬鹿の写真

何て書いてあるんだ? この旗。こういうオールドファッションヤンキーがまだ生存していることに驚きを覚える。沖縄くらいだろうから、県の予算で保護した方がいいよ、絶対。

まだ今年はもみ合い・殴り合い・奇声を上げる程度の乱痴気騒ぎしか確認されていないようです。まぁ明日が本番だけど、ちょっとインパクト弱いな。こういうオリジナリティのない自己表現しか出来ない発想力の貧困さを思うと悲しくなる。

馬鹿は異様に羽織袴の着用率が高いのも格好悪い。目立ちたいんだけど、あんまり個性的過ぎる格好は出来ないジレンマ。どうせならサンタクロースの格好とかどうだろ? かなり目立つし、絶対面白いと思うんだけどなー。

2004年01月12日

辛い物

昼はボンベイでポークカレー超極辛ライス大盛りを食った。ボンベイとは柏周辺ではナンバーワンの人気を誇るインドカレーの店。常人は極辛レベルで悶絶死するが、俺は一応超三(長極辛レベル三)まで食べた。日本にいるうちに最強辛い裏メニュー「赤とんぼ」を食す予定。

→この記事の続きを読む

演劇の観客が減ったのはリアリズム演劇のせい?

大学のレポート課題で渡された山田肇(演劇学者。すでに他界)の論考を読んだ。主に演劇の観客についての考察で、いかにも学者然とした冷静で分析的な視点から書かれている。別段目新しいものがあるわけでもないのだが、いくつか刺激的な指摘があったのでメモ代わりに書いておく。

※ただしあくまでメモ代わりなので理路整然とはまとめていません。ご注意を。

→この記事の続きを読む

サルガド写真展『ESSAYS』

サルガドの写真
写真展を訪れたサルガド

現在最も注目されている報道写真家の一人、セバスチャン・サルガドの写真展に行って来た。東京都写真美術館にて。ブラジル人で、アメリカで経済学修士号を取得し、フランスで農業経済学の博士課程を修了した後、仕事でアフリカを訪れた際に興味を持ち、写真家に転向したという異色の写真家。

現在、世界で最も注目されている報道写真家のひとりがサルガドでしょう。彼はこれまでにも経済学や現地データに基づく徹底した取材力、そして圧倒的な作品の表現力を持って、世界中で起こる「現実」を私たちの目の前に突きつけてきました。…この展覧会では現時点におけるサルガド氏の活動の全貌を紹介します。ここで観たものを他者の歴史にしてしまうか、自己の現実とするか、きっと問われることでしょう。(写真展公式サイトより。)

→この記事の続きを読む

シベリア少女鉄道『watch me if you can』

演劇界全体で話題を呼び続けている異色の劇団、シベリア少女鉄道。「恐るべき構想力」だの「アイディア一発勝負」だの「演出家の要求をよくぞここまで実現した!」だの、見てない人間にはさっぱりわからない言葉で誉められているのでさっぱりわかっていなかったのだが、今回ようやく観て来た。下北沢駅前劇場にて。

やー面白い劇団。二度三度観ると飽きるのかもしれないし、発想は新しくないとか言われてるけど、こうやって形にしてしまうのが凄い。どれだけの労力と時間を注ぎ込んだことやら。金払って観る価値のある劇団ですね。以下、もう公演終わっちゃってるんでちょこっとネタバレしながら。

→この記事の続きを読む

2004年01月14日

University of Kent 出願

伸びに伸びたUniversity of Kentへの出願だったが、何とか今日の午前中付けで明大前郵便局から国際スピード郵便(EMS)で発送した。

国際スピード郵便とは海外に書類とかを送る際に使える速達+書留みたいなサービスで、最高200万までの損害賠償制度があったり、郵便物の配達過程を追跡してWebで表示したりできる。

12月は公演準備で本当に忙しく、冗談抜きで平均睡眠時間が三時間を割る毎日だった(=二日に一回は徹夜)。他にも教授に依頼する推薦状の件で行き違いや手違いもあった。おかげでこんなにも発送が送れてしまった。向こうの国際交流部の人には事情を説明して待ってもらえることが決まっているのだが、果たして…。

ああ、早く届かないかなぁ。そのうちE-mailで出願できるようになるんだろうな。いいなー、未来の人は。

2004年01月16日

第130回芥川賞、若手女流作家二人が受賞

[読書] 2004/01/16 05:26 / Comments (0) | TrackBack (1)
二人の写真
左:綿矢りさ、右:金原ひとみ

ハタチそこらの女流作家が三人もエントリーされてずいぶんと騒がれていた第130回芥川賞だが、何と、本当にそのうちの二人が受賞者に選ばれてしまった。「日本文学に新風の予感」とか「出版業界に活気」とか騒がれているが、単なる話題づくりでないことを切に願う。正直、どうなんだろ。

→この記事の続きを読む

読んでみた - 金原ひとみ『蛇にピアス』

[読書] 2004/01/16 21:39 / Comments (29) | TrackBack (7)

若干二十歳で芥川賞を受賞した金原ひとみ『蛇にピアス』を読んでみた。もっぱら海外文学しか読まないので日本文学の傾向とかはわかんないんだが、選考委員の村上龍が絶賛してた理由がよくわかりました。五点満点なら★四つはあげたい、なかなかの傑作と思う。

ネット上では綿矢りさの方ばかりが話題になってるが、俺は『インストール』よりはこっちのが断然好きだ。『蹴りたい背中』は未読。

→この記事の続きを読む

2004年01月18日

ベジャール新作、初演を延期

あんまり新作には興味がなかったのでチケットも取らずにいたベジャールの新作バレエだが、いつの間にか中止になっていた。

東京バレエ団が、来月11日から上演を予定していたモーリス・ベジャール振付の『今日の枕草子』世界初演の延期を発表した。ベジャール氏が健康上の理由から来日ができなくなったためで、同氏の提案によりベジャール版『中国の不思議な役人』に演目を変更する。その他『春の祭典』、『ドン・ジョバンニ』の同時上演も決まった。

「健康上の理由から」ってのがリアルで嫌。ベジャールって今70くらいかな? と思って調べてみたら今年で77歳でした。おいおい。バレエ振り付けてる年じゃないぞ。ゲートボールしてたって「お元気ですねー、おじいちゃん」って言われる年齢だよ。

もしかしたら次のが最後の新作…なんてことになるのだろうか。ちょっと心配。

WATCH FOR! - 東京バレエ団『今日の枕草子』世界初演を延期

チロルチョコきなこもち

チロルチョコきなこもち画像
こんなの

こないだローソンで購入した『チロルチョコきなこもち』びっくりうまい。チョコなのかキナコなのかモチなのかはっきりしろ、って感じのネーミングだが、独特のハーモニー。うまい。こんな変な組み合わせでよく企画会議通ったなーと思うが、まぁうまいんだから先見の明があったんだろう。

昨年11月発売だから、二ヶ月も経ってない新商品。ところがチロルチョコきなこもちは、すでにインターネット上で話題になりまくっていた…。

→この記事の続きを読む

2004年01月19日

エド・サリヴァンショーとビートルズの死に順

DVDジャケット
¥3,760

タワレコや新星堂で見かけるたびに欲しい欲しいと思ってた『エド・サリヴァン・ショー』のDVDだが、『たろぐ』の記事を読んだら余計に欲しくなってしまった。しかもAmazonで調べたら安い! 3,760円ってどういうことだ。ついはずみで買ってしまう値段だ。財布を隠してもクリックだけで買えてしまうからAmazonは恐ろしい。

さてここからはビートルズの死に順の話。…縁起でもない話だけど、ジョンとジョージが子の世を去り、ポールもリンゴももう齢60を超える立派なじじいだ。覚悟だけはしておかねばならない。で、偶然の一致だろうけど、エド・サリヴァン・ショーでのメンバーの登場順がちょっと気になる。以下『たろぐ』から引用。

→この記事の続きを読む

2004年01月23日

University of Kent、合格!

夜中の二時にメールチェックをして、思わず叫んだ。やっと結果が出た! 三年来の宿願、英国留学の第一志望、University of Kent に、合格したのだ。

正直、出願した時点ではかなり駄目モト感が強かったのだが、ついさっき合格の通知がEメールで届いた。Subject(件名)は"letter of acceptance"。本文中には"application has been successful"と書かれていた。

出願が送れまくったり書類にミスがあったりで、絶対無理だろと思ってたんだが、最後まで諦めないでよかったなぁ。最後の方は「来年でもいっか」とか思ってたけど、本当によかった。

ぶっちゃけ、今の時点では「やったー!」とか「しめしめ」しか言葉が出て来ない。ああ、しかし、嬉しいなぁ。これで四月からイギリスだ。嬉しい。嬉し過ぎる。駄目だろうと思っていただけに、嬉し過ぎる。やったー!

三年来の宿願がようやく叶ったわけだから、これくらい喜んでもいいだろう。あ、ビール飲も。

2004年01月24日

イギリス、留学生は資金源?

悩むブレア首相の図
微妙…

イギリスでは現在、大学に個別の授業料設定を認める法案審議が進んでいるそうだ。ブレア首相が推進してる法案で、現在はどの大学も一律で年間1125ポンド(≒21万円)と定められている授業料を、最大で3000ポンド(≒57万円)まで増額できるようにしよう、というもの。そして成立すれば、ほとんどの大学が上限ギリギリまで値上げする予定だそうだ。

授業料が一気に2.7倍近く跳ね上がるわけで、こんなもん成立すれば学生にとっては大きな痛手。一方不成立となった場合、今度はこれはブレア首相にとって大きな痛手となる。イラク問題などでただでさえ風向きの悪いブレア政権が、更に窮地に負い込まれることは間違いない。

で、法案が通ろうと通るまいと、国内の学生からは一定額しか徴収できない。となると金づるになるのは外国人留学生になるわけで、まさに俺が金づるの一本に相当するわけだ。以前から知ってはいたことだが、読売新聞にこんな見出しが載って、さすがにちょっとムッときた。
「留学生は資金源!? 財政難で獲得に躍起」
以下、1月20日づけの読売新聞・夕刊から。

→この記事の続きを読む

騒動舎、明治大学を放逐される

ロダン作『考える人』
明治大学のバーカ

我が愛する騒動舎が明治大学を放逐された。公認取り消しだけでなく、学内での永久活動停止というおまけがついてきた。本当に度量の狭い大学だな。何の考えもなく一番面白い演劇サークルを潰してしまうんだから。まぁ大学って言っても所詮は私企業だから、仕方ないんだろうけどさ。

→この記事の続きを読む

2004年01月25日

次回公演のお知らせ

怪奇ヒューマン人間チラシ
クリックで拡大

明大を追い出されたばっかりだけど、さっそく次の芝居の告知を。

騒動舎第28期ユニット・怪奇ヒューマン人間
第二回公演『天高く桜吹雪』
場所:阿佐ヶ谷アルシェ(変更の恐れあり)
日程:3/12(金)~3/14(日) 計5ステージ

今回のチラシは俺が作りました(右)『Revlover』(The Beatles)のジャケットみたいなのにしようと思って作り始めたんだけど、微妙に方向性が変わってこんな感じに。是非クリックして大きな画像で見てね。

また、四月には明治大学の演劇学専攻メンバーを集めて、岸田國士やチェーホフの一幕劇によるオムニバス公演を打つ予定。こっちはギャグったりしません。真面目そのものな公演になる予定。四月の第二週には日本を発つ予定なので、国内ではこれが最後の公演かな。

2004年01月26日

芸術鑑賞しない人、半数に迫る

こんなニュースが。

一年間のうち一度でも劇場、映画館や美術・博物館などに足を運び、映画や公演、美術作品などを鑑賞した人は50.9%にとどまり、96年の前回調査より3.5ポイント減少したことが内閣府が24日付で発表した「文化に関する世論調査」で分かった。

映画館を入れてもわずか50.9%! 驚き。じゃあ去年『チャーリーズエンジェル・フルスロットル』を一度観ただけの人を「芸術鑑賞をした」って言っていいのかよ、っていう。どーせ50.9%って言っても20%はそんなんだろ。お寒い状況だ。

→この記事の続きを読む

2004年01月27日

合格通知と書類が届いた

University of Kent 写真
こんなとこらしい

University of Kentから、正式な合格通知と書類が届いた。半信半疑だった合格通知も、もうここまで来くれば一安心。仮に「ドッキリでした」とか「手違いでした」とか言われても、俺は無理矢理行く。絶対行くからな。

書類は主にプロフィールを記入する登録用紙と、寮の申し込みに関するもの。あとパンフレットが二部と手紙が一通入ってた。

寮は朝食つきの学生寮と、Park Woodとかいう施設があるそうだ。Park Woodは朝食もなしの完全自炊で、一つ屋根の下に5~6名程度で生活し、風呂とキッチンは供用。一人一部屋、寝室兼勉強部屋が与えられるらしい。

→この記事の続きを読む

2004年01月31日

ブログとアクセスアップの法則

ポパイ
アクセスアップ!

昨日、一昨日と、何も更新してないのにアクセス数がすごい。理由は簡単、大手のニュースサイトで紹介されたから。大手のニュースサイトとは、everything is gone俺archivesのこと。この2サイトだけで400近いアクセス(重複カウントなし)がある。まだ紹介されてから一日と経っていないから、まだこの数字は伸びるだろう。

※ちなみに紹介されたのはチロルチョコきなこもちの記事。よりによってこれか…。まぁもっと広まって欲しいけど。

ヒット数400なんてブログサイトとしては全然少ない方だが、まだ初めてから日も浅いし、演劇と留学についてのごく個人的なブログだから誰も読むまいと思ってただけにびっくり。むしろ何だか申し訳ない気持ちになってしまう。ごめんね、たいしたこと書いてなくて。

以前も急激にアクセスが伸びたことがあった。ブログでアクセス数を(瞬間的に)伸ばすことは多分それほど難しくない。何となく法則が見えてきた。

→この記事の続きを読む