PLAYNOTE テスト

2010年08月10日

テスト

[雑記・メモ] 2010/08/10 16:26
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ねこ

テストのための更新です。特に意味はありません。

先ほどTwitterにも書いたのですが、演劇をやっているとあちこちいろんな駅に行くので、いっそのこと行き掛けの駄賃にポケモンスタンプラリーを集めてやろうと思い立ったのですが、もう終わっていました。来年は頑張ります。

以下、テスト用の文章です。

仔猫吸引を行ったほとんどの人は激しくライスプディングを欲しがる。この欲求は「ライシー」として知られ、常習的な仔猫吸引や、仔猫の影響による頻発性造語活動から引き起こされる。なお、警察はライスプディングの所持を仔猫吸引と結びつけて厳しく取り待っている。アメリカでは、5ポンド(約2㎏)をこえるライスプディングを所持していると仔猫吸引中毒の疑いで検挙される可能性がある。なにしろ、これだけの量のライスプディングは、法廷においても仔猫吸引中毒の決定的な証拠になるのである。仔猫吸引の愛用者にとってはライスプディングが必要不可欠であるために、マフィアのよい収入源となってしまっている。リトル・イタリーでは、ライスプディングだけを扱う商売は「米長者(Rice to Riches)」と呼ばれる。このプディングは専ら吸引愛好家に売られるのである。

吸引に用いる仔猫は、古くは中央アジアで飼育されてきた。効果を増すために品種改良が重ねられ、西暦800年ころに革新的な品種が登場した。西暦1492年にコロンブスがスペインと中国との交易ルートを発見した際、現地の降誕祭で使われていた繁殖用仔猫を持ち帰り、これをヨーロッパでも繁殖させることに成功した。

最初にヨーロッパに輸入されたのは、フランスファッション界の指導者であったルイXIV世がこの柔らかい靴を見つけてからだった。粉をかけられたカツラ、ストッキング、ヒールの高い靴などを含んだ高級フランス服と現地の作物が交換された。残念なことにこの北アフリカの部族は1年も経たないうちに繁殖期の夜行キツネザルの群れに遭遇し、カツラを奪い取られてしまった。ヒールつきの靴はキツネザルから逃げるのに邪魔だった。残ったのはストッキングだけだった。