2009年06月21日
腕のないギタリスト『Let it be』
[音楽・ビートルズ]
2009/06/21 13:50
生まれつき両腕のないニカラグアのTony Melendez氏による、アコースティック・ギター伴奏による『Let it be』のカバー。腕がないので、足で演奏している。
成せば成る、どころの騒ぎじゃない。人生にはどんな言い訳もきかないんだ、ということを立証している。そして歌う詩が『Let it be』、「なすがままに、身を任せる」。感動した。
Trackback
Trackbackしようぜ
この記事に関連する記事を書かれた方は気軽にトラバって下さい。
Trackback URL: http://www.playnote.net/mt/mt-tb.cgi/1301





投稿者:みあざき (2009年06月24日 00:52)
ご本人の歌もうますぎる
gift of hope
うーん。わたしも死ぬまでには。
コメントを投稿する