PLAYNOTE 「おっぱい」の語源は「ををうまい」

2008年06月22日

「おっぱい」の語源は「ををうまい」

[トピックス] 2008/06/22 21:30

先日、酒の席でいろんな言葉の語源は何だという話題に花が咲いたのだが、その中で最も衝撃的だったのがこれ。「おっぱい」の語源は「ををうまい」だと言う。おっぱい - 語源由来辞典より。

  1. 「ををうまい(おおうまい)」が約まって、「おっぱい」になったとする説。
  2. 「お腹一杯」の「いっぱい」が転じて、「おっぱい」になったとする説。
  3. 中国春秋時代の学者『王牌(おうぱい)』が転じて、「おっぱい」になったとする説。
  4. 古代朝鮮語で「吸うもの」を意味する「パイ」から、「おっぱい」になったとする説。

いろいろ書こうと思ったけど、気持ちがなえたのであとはコピペだけしてお茶を濁すことにする。語源由来辞典の続き。

「1」の説は1859-60年の『於路加於比(おろかおい)』によるもので、おっぱいの意味が書かれた最も古い文献のため有力とされ、その次に「2」の説が有力とされる。

「3」の説は、おっぱいとの関連性が薄いため、音から考えられた俗説であろう。

「4」の説は、意味の面では通じるが、古代朝鮮語が突如近世に現れ、幼児語として用いられるようになった点が不自然である。

2chのコピペより。

そんなことよりおまえら、「おっぱい」ってすごくね?
「おっぱい」を最初に「おっぱい」って名付けた人、すごくね?
「おっぱい」を最初に「おっぱい」って呼んだ人、すごくね?
俺が思うに「おっぱい」っていう言葉は無数にある日本語の中で一番美しい言葉だね。
おっぱいの「お」の字は「御」の意があるのだろうか、作者のおっぱいに対する敬意が表れてるね。。
そして促音の「っ」ときて半濁音の「ぱ」がくる。こんな風に半濁音のついてる日本語って稀じゃね?あんまりなくね?
そんなあんまり使われてない半濁音を大胆にも採用した作者のセンスに脱帽。
そして最後は母音である「い」で締める。これにより日本語特有の柔らかさが引き立つ。
おっぱいの柔らかさが容易に想像でき、おっぱいの丸みや温かさも同時に伝わってくる。
これが子音で締められてたらまるでダメな子になってただろうね。
おっぱいゆえに母音。ってやかましいわ。

「おっぱい」の名付け親は間違いなく天才。大の付く天才。
おまえらも口ずさんでみなよ、「おっぱい」って。優しい気持ちになれるだろ?

そんなことよりおまえら、「おっぱい」ってすごくね?:アルファルファモザイク

コメント

投稿者:search engine optimization vancouver (2012年01月13日 07:04)

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