PLAYNOTE 『小部屋の中のマリー』、感想集

2008年06月17日

『小部屋の中のマリー』、感想集

[公演活動] 2008/06/17 03:25

フリーチベット! リンクフリー! 先日終演しました『小部屋の中のマリー』、感想集です。

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[観てきた!] | 演劇、ミュージカル等のクチコミ・チケット情報ポータル★CoRich 舞台芸術!
→全部で16件くらい感想があります。

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休むに似たり。: 速報→「小部屋の中のマリー」DULL-COLORED POP
脳がかき回されるような面白さと役者の魅力。

GRASSHOPPER:DULL-COLOREDPOP「小部屋の中のマリー」 - livedoor Blog(ブログ)
今回の作品は今までで一番完成度が高いと思う。

☆Alice's Review☆ | DULL-COLORED POP「小部屋のマリー」__香取英敏
なかなか面白かった。いや、かなり面白かった。理屈からの出発したホンのわりには、すごく力がある作品になった。作者の才能を感じる。

☆Alice's Review☆ | DULL-COLORED POP「小部屋の中のマリー」__真木素人
小劇場演劇の魅力は、観客が実験的な試みを目撃できるところにあると思う。「小部屋の中のマリー」は、(中略)まさに小劇場演劇らしい演劇といえるだろう。

しのぶの演劇レビュー: DULL-COLORED POP『小部屋の中のマリー』06/04-09タイニイアリス
伝えたい(のであろう)ことがシンプルでわかりやすかったし、色んな場面がひし形のステージで同時に交錯する演出も効果的だったと思います。美術の仕掛けは大胆でがんばってて、面白かった。

ThirtyFive Coral Color of MARY
人って何なんだろうと思う。世界とか認識だとか観想だとか。

小部屋の中のマリー@新宿タイニィアリス - 死ぬまで生きましょう
マリーの気持ちを無視して周りの人たちが勝手に色を付けてっちゃう表現にも感心。マリーがちっこいのに目が黒々としていて、無邪気に性格が悪くて、魅力的。

小部屋の中のマリー/DULL-COLORED POP|んーっ!
DULL-COLORED POPの作品は人間を「もしも・・・」の空間に存在させる。「もしも・・・」の空間に置かれた人間の感情を描こうとしている気がします。

マリーかわゆす( #^.^#) - こいけけいこの日記
谷さんは意外にpopなんだなぁっo(^-^)o

眠気に負けずにお芝居を。: 6月9日昼 DULL-COLORED POP「小部屋の中のマリー」
とにかくマリーに魅せられました。マリーの一挙手一投足にふりまわされる人間たちの、ずうずうしい目論見とおかしさ、うまくいかない哀しさが身に染みました。

びょうびょうほえる:ダルカラ観たよ - livedoor Blog(ブログ)
ダルカラは新世界に足を踏み入れたように感じました。得たものと失ったものの大きさは比べにくいか。

小部屋のマリーと、銀と赤のきおく|ローマンホリディ
あの規模の劇場で、ぞわわっとする鳥肌立たせたら中々なもんだと思います、ねー。

ハンザキ | 数こなしゃ良い、って訳でもないっすがね・・・こなさねぇよかマシかな・・・と、考えております。
ここにはこないだ一緒した田中ノリコさんが出てまして・・・

摩擦熱の日々: マリーの部屋の秘密
マリーの衣装は白で、最後はカラフルに汚れた服になる。外の世界で「色」に染まって、真っ白くなくなったから。

☆Alice's Review☆ | DULL-COLORED POP 「小部屋の中のマリー」__田中花苗
マリー役の清水那保さんの演技に吸い込まれるように見入ってしまった。

mixi上の感想

mixiだってリンクフリー!のはずなんだが、めんどうくさいことになると嫌なので、羅列的にリンクしておくだけにする。

おまけ

小櫃川桃郎太一座の記録

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