2004年01月14日
University of Kent 出願
伸びに伸びたUniversity of Kentへの出願だったが、何とか今日の午前中付けで明大前郵便局から国際スピード郵便(EMS)で発送した。
国際スピード郵便とは海外に書類とかを送る際に使える速達+書留みたいなサービスで、最高200万までの損害賠償制度があったり、郵便物の配達過程を追跡してWebで表示したりできる。
12月は公演準備で本当に忙しく、冗談抜きで平均睡眠時間が三時間を割る毎日だった(=二日に一回は徹夜)。他にも教授に依頼する推薦状の件で行き違いや手違いもあった。おかげでこんなにも発送が送れてしまった。向こうの国際交流部の人には事情を説明して待ってもらえることが決まっているのだが、果たして…。
ああ、早く届かないかなぁ。そのうちE-mailで出願できるようになるんだろうな。いいなー、未来の人は。
Trackback
Trackbackしようぜ
この記事に関連する記事を書かれた方は気軽にトラバって下さい。
Trackback URL: http://www.playnote.net/mt/mt-tb.cgi/37
- 出願書類、ようやく到着 (『PLAYNOTE』)
12月22日に国際スピード郵便で送った願書がようやく向こうに届いたそうだ。12月28日には向こうの郵便局に届いていたそうだから、丸々一週間郵便局で眠っていた計算になる。いくらクリスマスとニューイヤーだからって、ちょっと休み過ぎじゃないか、イギリス人。 自筆のEss...(2004年01月06日 15:57)
- University of Kent、合格! (『PLAYNOTE』)
夜中の二時にメールチェックをして、思わず叫んだ。しかも、何のひねりもない、どストレートな言葉を叫んだ。 「やったー!!!!」 三年来の宿願、英国留学の第一志望、University of Kentに、合格したのだ。...(2004年01月09日 03:05)




コメントを投稿する